
10日に行われた
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドC組・東京プールの日本最終戦(チェコ戦)で、試合前ライブに
稲葉浩志(B’z)が登場。
Netflix大会応援ソングとして
タッチを披露し、東京ドームの観客4万2000人超を沸かせた。
■名曲「タッチ」とは
・原作:あだち充の漫画
・1985年にアニメ化
・歌唱:岩崎良美
・高校野球の定番応援ソングとしても有名
稲葉のカバーには当初
「合うの?」という声もあったが、
Netflixが公開したスペシャルムービーには絶賛が相次いだ。
SNSの声
「想像以上にカッコいい」
「爽やかどころかロックで鳥肌」
「稲葉さん流石すぎる」
■6年前の“予言動画”が大バズ
この流れで話題になったのが、
ロックシンガー YUSAKU のYouTube動画。
動画タイトル
「B’z稲葉さんが【タッチ】を歌ったらこうなるかな」
なんと 6年前に公開 されていた動画で、
稲葉風に「タッチ」を歌うモノマネ動画だった。
WBCで稲葉本人が「タッチ」を歌ったことで
再生数が急増。
1週間で30万回以上再生されるなど大バズに。
■ネットの反応
コメント欄では
「モノマネが先という人類初の偉業」
「クイズ正解は6年後w」
「未来から来た?」
「6年後のWBC主題歌を当てる男」
などネタ的なコメントが続出。
■本人コメント
YUSAKU氏
「“何が起きているんだ!?”と思いました」
「稲葉さんのタッチはカッコ良すぎた」
「原曲の良さもありつつロックなアレンジ。
原キーで歌えるのは本当に鍛錬の鬼」
と、
稲葉浩志へのリスペクトを語った。
リンク👇
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e07bb20cf21a3d4f86ae554cbc8eefd88860733
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e07bb20cf21a3d4f86ae554cbc8eefd88860733


コメント