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タレントの王林(28)がインスタに投稿した“奇抜ファッション”が波紋を呼んでいる。
問題となったのは「#おうりんのぬの」として公開されたコーデ写真。ジーンズ×ボーダートップスという一見シンプルな組み合わせだが、トップスはボディースーツ風で、ジーンズの両サイドから腰の素肌が大胆に露出する“ハイレグ仕様”。これにネットは騒然。

■ネットの反応
・「素朴さが魅力だったのにケバくなって残念」
・「元の路線に戻ると思ったのに…」
・「都会路線いくと埋もれそう」
・「普通に美人なのに個性消えてない?」

一方で、
・「スタイル良すぎ」
・「普通にカッコいい」
など肯定的な声もあり、賛否は真っ二つに。

■“青森キャラ”とのギャップが原因?
王林は青森・弘前市出身で、女性アイドルグループりんご娘として活動。津軽弁&天然発言の“素朴キャラ”で人気を集めてきた。
しかし最近は、ボディラインを強調したドレスやミニ丈コーデなど、露出度高め&都会的なスタイルが増加。かつてのイメージとのギャップに戸惑う声が出ている。

■過去には“パリピ疑惑”も
2023年には週刊誌報道で、会員制バーでの私生活や派手な私服が話題に。「青森キャラ崩壊」と指摘されたことも。

■事務所復帰でどうなる?
2026年4月、地元・青森の芸能事務所「リンゴミュージック」への復帰を発表。原点回帰に期待する声もある中、現在の路線をどう続けるのか注目が集まっている。
リンク👇
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6a4b0d7a16f2fb0caf6e6e49924427ed62f7dd6